札幌・北海道|企業・公的機関・団体向け

札幌市内を中心に、北海道の企業・公的機関・業界団体・教育研修機関へAI講師を派遣しています。生成AIの基礎、安全な使い方、日常業務での活用方法を、参加者の習熟度や現場の目的に合わせて設計します。

研修では、文章の下書きや情報整理をAIが補助し、最終的な確認と判断は人が行う役割分担を重視します。公開可能な研修は、実施内容・写真・参加者の反応まで記事で紹介しているため、実際の進め方を確認してからご相談いただけます。

5名から200名規模まで対応実績があります。札幌・千歳・栗山など北海道内への講師派遣に加え、オンライン研修は全国に対応します。

研修料金は1時間55,000円(税込)から、交通費は別途です。通常の事前設計・カリキュラム調整、研修用共有Web画面、研修後2週間のアフターフォローを基本料金に含みます。

自社に合うAI研修を無料で相談する

公開中の研修事例を見る

研修テーマや参加人数が決まっていない段階でも、現在の課題から一緒に整理できます。

札幌・北海道で実施したAI研修・生成AIセミナー

AI研修は、サービス説明だけでは自社に合うか判断しにくいものです。ハッピーステートでは、掲載許可をいただいた研修について、対象者、時間、カリキュラム、当日の進め方、写真、参加者の反応を公開しています。

建築資材関連企業|25名参加90分の生成AI基礎研修

社員の皆様を対象に、生成AIの基礎、安全な情報の扱い方、著作権や誤情報への注意点、メール作成・要約・社内向け案内文などの活用方法を扱いました。

前半は基礎講義、後半は生成AIを操作するワークで構成しました。研修後のアンケートでは、回答者10名のうち9名が「分かりやすかった」または「とても分かりやすかった」と回答し、10名全員が業務活用の可能性を感じたと回答しています。

札幌の建築資材関連企業で実施した生成AI基礎研修を見る

北海道商工連合会主催のAIセミナー|参加21名・100分のAIセミナー

札幌市内の会場で、中小事業者・個人事業主21名を対象とした100分のAIセミナーを実施しました。生成AIを初めて使う方も参加していたため、専門用語を増やさず、スマートフォンで実際に操作する時間を重視しました。

北海道商工連合会主催の生成AIセミナー|参加者の反応を見る

北海道庁経済部主催|教育訓練機関向けの生成AI研修

北海道経済部主催の教育訓練機関向け生成AI研修

北海道庁経済部労働政策局産業人材課の主催により、MONOテク札幌を会場として、教育訓練機関などで指導・運営に関わる職員向けの研修を実施しました。

2日間・計7時間の講義と実習で、生成AIの基本操作、著作権・個人情報・誤情報への対策、教材や案内文の作成、校務効率化、画像生成、授業設計などを扱いました。定員は20名で、参加者が自分でツールを操作し、出力を確認・改善する構成です。

行政・教育訓練機関向け生成AI研修の内容を見る

その他生成AI・DX研修・セミナーの実績ブログはコチラです。

このようなAI研修・セミナーのご相談に対応します

  • 社員に生成AIを安全に使う基礎を学んでほしい
  • ChatGPTを導入したが、一部の社員しか活用できていない
  • メール、報告書、議事録、情報整理などの日常業務で使いたい
  • 自社の業種や部署に合う実践ワークを取り入れたい
  • 札幌で社内研修や会員向けAIセミナーを開催したい
  • 北海道内の拠点へAI講師を派遣してほしい
  • 研修後も実務活用や社内ルールづくりを進めたい

何を教えるかが決まっていなくても、現在のAI利用状況、対象者、困っている業務を伺い、研修で扱う範囲を一緒に整理します。

AI研修で目指すのは、社員が自社の仕事で使える状態です

生成AIの機能紹介だけでは、研修後の実務活用につながりにくいことがあります。社員ごとに担当業務が異なり、使用する資料、情報管理のルール、AIへの理解度も違うためです。

研修前に多い状態 研修で扱うこと 研修後に目指す状態
何に使えるか分からない 身近な業務での活用例 自分の業務で試す対象を決められる
情報漏えいが心配 入力を避ける情報と確認手順 守るべきルールを理解して使える
AIの回答をそのまま信じてしまう 誤情報、根拠確認、人による最終確認 AIの出力を判断材料として扱える
一部の社員しか使っていない 基本操作と共通の手順 社内で活用方法を共有できる
研修後に使わなくなる 実務ワークと次の行動整理 翌日から試す業務を持ち帰れる

AIは整理、要約、下書き、選択肢の提示を支援できます。一方、顧客への配慮、例外への対応、倫理判断、経営判断、最終責任は人が担う領域です。研修では、AIへ判断を丸投げしない使い方をお伝えします。

企業の目的と参加者に合わせて研修内容を調整します

汎用的なAIの説明をそのまま提供するのではなく、事前に企業・団体の目的と実際の業務を伺い、参加者の習熟度、実施時間、会場環境に合わせて内容を調整します。

AI基礎研修・セミナーに含まれる内容

  • 生成AIの基本的な仕組みと注意点
  • ChatGPT等を使った実践ワーク
  • 画像生成AIの基本的な活用例
  • 営業、社内業務、情報整理等への活用例
  • AIを安全に利用するための基本事項
  • 質疑応答
  • 参加者への操作支援

個人情報・機密情報を入力しないこと、生成内容をそのまま採用しないこと、著作権や誤情報を確認することなど、業務で安全に使うための基本も扱います。

業種・部署に合わせた実践ワーク

対象 想定する課題 ワーク例
経営者・管理職 AI活用の優先順位が決められない 活用候補業務の整理、リスクと役割分担
営業部門 調査や商談準備に時間がかかる 企業情報の整理、提案構成、メール下書き
総務・事務部門 文書作成や情報整理が多い 案内文、議事録、FAQ、手順書の作成補助
広報部門 発信内容の作成が属人化している 記事構成、SNS文案、画像生成の基礎
教育・人材育成部門 教材や研修準備に時間がかかる 教材構成、設問案、説明文の作成補助

上記は一例です。すべてを一度に詰め込まず、研修後に実際に試せる業務を絞って設計します。企業固有の業務を題材にゼロから演習や専用教材を作るフルオーダーメイドのカリキュラムは、別途お見積りします。

研修後のAI活用・定着支援で確認できた業務改善例

以下は、掲載許諾を得たAI活用支援の実績です。AI基礎研修だけの成果ではなく、研修後または別契約で業務ヒアリングやAI導入・定着支援まで行った事例を含みます。

不動産業務の営業資料作成|人員3名が使えるように。

1案件2時間以上かかっていた営業資料作成が、AIを業務に組み込んだことで約30分に短縮。研修後は即定着しないので、1か月後、2回目を復習で追加実施、サポートで定着支援した結果です。

社会保険労務士業務|100名分の勤怠処理をサポート

100名分の勤怠処理を、1回あたり約8分で処理できる流れを定着支援しました。従来と比べて処理時間を約73~87%削減し、導入前に月1~2件発生していた確認・修正・差し戻しは0件となりました。

CSV作成、時間表記、転記に伴う人的ミスの抑制に加え、処理手順の標準化、属人化の抑制、担当者の確認負担・心理的負担の軽減につながっています。

AIが補助する工程と、人が担う判断

業種・業務 Before After AIが担うこと 人が担うこと
建設業:議事録作成 約60分 約5分 録音・メモの整理、要点抽出、下書き 内容確認、事実修正、最終判断
不動産業:領収証の仕分け 1枚あたり約3分 AIの一次分類後、数秒程度の目視確認 内容読み取り、一次分類 分類結果の最終確認
広告・デザイン業務:バナー広告の素材選定・ラフ作成 約3時間 約30分 素材生成、構図案、ラフ案の作成 ブランド整合、方向性、最終デザイン判断

AIに処理や下書きを任せても、事実確認、顧客への配慮、ブランド判断、最終承認は人が行います。時間短縮だけでなく、誰がどこを確認するかまで決めることが、継続して安全に使うために欠かせません。

※上記は当社が個別にAI活用支援を行った事例であり、研修の受講だけで同様の結果が得られることを保証するものではありません。所要時間や削減効果は、業務量、入力データ、使用ツール、運用方法、担当者の習熟度などによって異なります。AIの出力は人が確認し、最終判断を行う運用としています。

計測条件や支援範囲などの詳細は、面談時にご説明します。

ハッピーステートの企業向けAI研修が選ばれる理由

教育訓練機関向け生成AI研修で参加者が操作する様子

研修実績を、件数だけでなく記事で確認できる

「実績があります」という説明だけでは、研修内容や自社との相性までは判断できません。公開可能な範囲で、対象者、時間、カリキュラム、当日の進め方、写真、参加者の反応を記事にしています。

自社の業務を起点にカリキュラムを調整する

事前ヒアリングで、参加者の職種と習熟度、現在負担になっている作業、社内ルール、研修後に試したい業務を確認します。その情報をもとに、実際の仕事へ置き換えやすい例題とワークを組み合わせます。

初心者にも分かる言葉と、実際に操作する時間を重視する

専門用語をできるだけ避け、講師の操作を見るだけでなく、参加者自身が入力し、結果を確認し、指示を修正する時間を設けます。初心者を含む研修では、基礎と安全な使い方から段階的に進めます。

AIに任せる領域と、人が判断する領域を分ける

便利な機能だけでなく、個人情報、機密情報、著作権、誤情報など、業務利用に必要な注意点も扱います。AIの回答をそのまま採用せず、人が確認し、意思決定し、責任を持つ使い方を共通認識にします。

研修後2週間のフォローを基本料金に含む

研修で扱った内容に関する質疑応答、基本的な操作確認、研修で扱った活用方法への質問に対応します。連絡方法、質問できる方の範囲、対応条件は面談時に確認します。

個別の業務棚卸し、社内ルール設計、定着支援、業務フロー改善、システム構築、継続コンサルティングまで必要な場合は、研修とは分けてご提案します。

研修後のAI導入・業務改善支援について見る

札幌でAI研修・講師派遣会社を選ぶ際の確認点

確認点 確認する理由 ハッピーステートで確認できること
実際の研修内容 対応可能という説明だけでは品質を判断しにくい 時間、対象者、内容を事例記事で公開
講師と当日の様子 参加者との距離感や進め方は講師で変わる 実地写真と講師プロフィールを公開
初心者への対応 習熟度の差が大きいと参加しにくい 基礎から操作体験まで段階的に設計
安全な業務利用 機密情報、著作権、誤情報への理解が必要 リスクと人による確認を研修に含める
カスタマイズ方法 一般例だけでは自社の仕事に結びつきにくい 対象部署、目的、業務を事前に確認
研修後の支援範囲 定着支援の内容や費用は会社ごとに異なる 標準フォローと別契約支援を分けて提示
見積り条件 時間以外にも人数、場所、準備範囲で変わる 料金の起点と追加費用を公開

比較するときは、実績件数だけでなく、自社に近い対象者への実施内容、公開された当日の様子、研修後にどこまで支援を依頼できるかまで確認すると、依頼後のずれを減らせます。

札幌へのAI講師派遣と北海道内の出張研修

2026年 公益社団法人 北海道産業資源循環協会主催のAI研修セミナー
約200名が参加|2026年 公益社団法人 北海道産業資源循環協会主催のAI研修セミナーより

企業、公的機関、業界団体、教育・研修機関などを対象に、5名の少人数研修から200名規模の講演・研修まで対応実績があります。

札幌市内を中心に、千歳他、近郊都市など北海道内の企業・団体の会議室、研修会場、セミナー会場へAI講師を派遣します。オンライン研修は全国からご相談いただけます。

実施形式 対応内容
対面研修・講師派遣 会場環境、人数、目的に合わせて講義と操作支援を調整
オンライン研修 全国や複数拠点から参加する研修に対応
少人数研修 5名程度から、参加者の操作を確認しながら進行
大人数の講演・研修 200名規模まで対応実績があり、運営条件は面談時に確認

開催地、希望日程、参加人数、研修時間を伺ったうえで実施方法をご提案します。200名規模での補助スタッフ条件、交通費・宿泊費などの詳細は面談時に確認します。

開催場所・人数・希望時間から相談する

担当するAI講師

企業向けAI研修を担当するAI講師の上田良江

企業・行政・教育機関・業界団体での研修経験をもとに、参加者の理解度に合わせて研修を進行します。最新ツールの機能を並べるのではなく、参加者が「自分の仕事ならどこで使えるか」を判断できることを重視しています。

生成AIの利便性だけでなく、個人情報、機密情報、著作権、誤情報など、業務利用で必要になる注意点も扱います。

参加者に実際に体験ワークを通じて、自身の業務に置き換えていただくことを目標にカリキュラムを組んでおります。

AI講師・上田良江のプロフィールを見る

ご相談からAI研修実施までの流れ

1. 無料相談

研修を検討している背景、対象者、人数、開催場所、希望時期を伺います。内容が固まっていなくても問題ありません。

2. 目的と課題の確認

参加者のAI利用経験、現在負担になっている業務、社内でのAI利用状況、研修後に目指したい状態を整理します。

3. 研修内容と実施形式のご提案

ヒアリング内容をもとに、カリキュラム、時間、対面・オンラインの形式、必要な準備をご提案します。

4. お見積りと日程調整

研修内容と実施条件をご確認いただき、お見積りと開催日程を調整します。

5. 教材・ワークの準備

対象者に合わせて、講義資料や演習内容を準備します。業務資料を題材にする場合は、取り扱い方法も事前に確認します。

6. 研修・セミナーの実施

講義、操作体験、実務ワーク、質疑応答などを、目的と時間に合わせて実施します。

7. 研修後2週間のアフターフォロー

研修内容に関する質疑応答、基本的な操作確認、研修で扱った活用方法への質問に対応します。追加研修やAI導入支援が必要な場合は、別途ご提案します。

AI研修・生成AIセミナーの料金

項目 料金・条件
AI基礎研修・生成AIセミナー 1時間55,000円(税込)から
追加・延長 1時間55,000円(税込)
30分単位の追加・延長 27,500円(税込)
開催形式 対面/オンライン
交通費 対面開催は別途
事前設計・通常のカリキュラム 基本料金に含む
カリキュラム微調整 別途見積り
研修用の共有Web画面制作費 協力プランの場合は無償
研修後2週間のアフターフォロー 別途見積り
オーダーメイドのカリキュラム 別途見積り

事前準備・カリキュラム設計に含まれる内容

  1. 事前ヒアリング内容の確認
  2. 対象企業・団体の目的に合わせた通常のカリキュラム調整
  3. 参加者のAI習熟度に合わせた難易度調整
  4. 演習内容の設計
  5. 投影用スライドの作成・調整
  6. 配布資料PDFの作成
  7. 使用ツールや演習環境に合わせた事前確認

研修用の共有Web画面

参加者が研修中にアクセスできる共有Web画面を用意します。ワーク手順、入力例、プロンプト例などを掲載し、研修後の復習にも利用できる形にします。利用条件は面談時にご案内します。

研修後2週間のアフターフォロー

研修内容に関する質疑応答、基本的な操作確認、研修で扱った活用方法への質問に対応します。連絡方法や対応範囲は面談時に確認します。

別途お見積りとなる内容

企業固有の業務を題材にゼロから設計する新規演習、専用教材の大幅な作成、部署ごとに異なる教材の制作など、フルオーダーメイドのカリキュラムは別途お見積りします。

業務棚卸しヒアリング、新規システム開発、個別業務システムの構築、大幅な追加資料作成、研修内容と直接関係しない継続コンサルティングなども、AI基礎研修・セミナーの基本料金には含まれません。

「自社の場合はいくらになるか」「希望する時間で何を扱えるか」という段階からご相談いただけます。

AI研修で利用できる助成制度について

弊社は助成金申請の実績が豊富な社労士と連携した申請サポートも実施しております。研修内容や企業・従業員などの条件によっては、人材開発支援助成金やその他制度を利用できる可能性があります。利用可否や支給を保証するものではなく、実施前の確認が必要です。

AI研修に使える助成金と法人向けAI社員育成プログラムを見る

企業向けAI研修・生成AIセミナーのよくある質問

AIをほとんど使ったことがない社員でも参加できますか?

はい。初心者を含む場合は、生成AIの基本、画面の見方、質問の仕方、安全な情報の扱い方から段階的に進めます。参加者の経験に差がある場合も、事前に状況を確認して内容を調整します。

自社の業務や業界に合わせた内容にできますか?

可能です。対象部署、日常業務、困っている作業、研修後に試したい内容を事前に伺い、通常の範囲でカリキュラムやワークを調整します。ゼロから専用教材を制作するフルオーダーメイドは別途お見積りします。

札幌市内の会社へAI講師を派遣できますか?

はい。札幌市内の企業、研修会場、団体主催のセミナーなどへの講師派遣に対応しています。会場設備や参加人数も事前に確認します。

札幌以外の北海道内でも依頼できますか?

開催地、日程、人数、研修時間を確認したうえでご提案します。対面開催が難しい場合や複数拠点で実施する場合は、オンライン形式も選択できます。

何名から依頼できますか?

5名程度の少人数研修から、200名規模の講演・研修まで対応実績があります。人数に合わせて講義、操作体験、操作支援の進め方を調整します。大人数開催時の運営条件は面談時に確認します。

パソコンやAIアカウントは必要ですか?

講義中心か、参加者が操作するワークを含むかによって異なります。使用するツール、必要な端末、アカウント、会場設備は、研修内容の確定時にご案内します。

機密情報や個人情報の扱いも研修できますか?

生成AIへ入力を避けるべき情報、出力内容の確認、著作権、誤情報への対応などを扱えます。個別企業の社内規程を策定する場合は、研修とは別に支援範囲を確認します。

研修後の定着支援も依頼できますか?

基本料金に、研修終了後2週間のアフターフォローを含みます。個別の業務棚卸し、業務フロー設計、システム構築、継続コンサルティングが必要な場合は、研修とは分けてご提案します。

料金や助成制度について相談できますか?

研修・セミナーの実施料金は1時間55,000円(税込)からです。通常の事前設計、カリキュラム調整、研修用共有Web画面、研修後2週間のアフターフォローを含みます。追加・延長は30分27,500円(税込)、1時間55,000円(税込)で、対面開催の交通費は別途です。助成制度は条件により対象となる可能性がありますが、利用可否や支給を保証するものではありません。

北海道・札幌のAI研修・生成AIセミナーをご相談ください

AI研修の目的は、新しいツールに触れることだけではありません。毎回ゼロから作っている文章、情報整理に時間がかかる業務、担当者だけが抱えている作業を見直し、AIが補助できる部分と、人が判断すべき部分を整理します。

研修テーマ、参加人数、開催形式が決まっていなくても構いません。現在のAI活用状況と現場で困っていることを伺い、自社に合う研修内容を一緒に整理します。

自社に合うAI研修を無料で相談する

研修テーマが決まっていない場合は、対象者、参加予定人数、希望時期、現在困っている業務を分かる範囲でご記入ください。