DXPO札幌「AIエージェント展」登壇講師が直接伴走

「壊したら怖い」で止まった
AIエージェント導入を、
最初の1業務まで
一緒に進めます。

Claude Code・Codexを試したはずなのに、設定や確認画面を調べること自体が仕事になっていませんか。 初期確認から、あなたの実際の仕事を1つ動かすところまで、画面共有で一緒に進めます。

オンライン15分で、現在の状況と本支援の対象になるかを確認します。 個別の設定方法を無料で回答する相談ではありません。

× 学ぶための講座ではありません
× 設定の丸ごと代行でもありません
✓ あなたの仕事で最初の1業務を動かします
あなたの画面

$codex start first-task

?確認が必要です。この操作を続行しますか?

この操作を続行しますか?

ここで多くの人の手が止まります。進めるか、止めるかを一緒に確認します。

講師:そこは一度、確認しましょう。
現在地を確認 1業務を選ぶ 一緒に動かす 自分で再操作
DXPO札幌「AIエージェント展」で約200人規模の専門セミナーに登壇したことと、最初の1業務まで伴走する支援内容を示した紹介画像

黒い画面。英語。確認表示。

「壊したら嫌だな」

一度閉じて、本業へ戻った。数日後。また検索した。別の動画を見た。でも、自分の画面とは少し違う。

「また時間がある時にやろう」

AIを使いたいのに、AIの使い方を調べる時間ばかり増えている。そんな状態で止まっているなら、知識不足ではなく「最初の一回を一人で判断しようとしている」だけかもしれません。

こんな状態に、心当たりはありませんか。

  • 設定方法を検索しているうちに、本業へ戻っていた
  • 記事を何本も比較している
  • 動画と自分の画面が違って、進めない
  • 確認表示が出るたびに、検索している
  • 何の仕事から試すか、決められない
  • 「あと少し調べれば」のまま、数日経っている
  • 社内や身近に、質問できる人がいない
  • 本当は、早く自分の仕事で使いたい

会社からAIを任された担当者の方も、同じ場所で止まります。

「AIエージェント調べて」「Claude Codeって使える?」と任され、興味を持って試したものの、確認画面の前で止まっている。上司への報告は「今、調べています」のままになっていませんか。

「今、調べています」 「まず1業務、ここまでできました」

02 / Rethink

あなたの仕事は、Claude CodeやCodexの設定方法を調べることでしょうか。

本来やりたかったのは、自分の仕事を速くすること。自分の業務を、一つ動かすことだったはずです。記事を何本読んでも、今あなたの画面に出ている確認表示を見てくれるわけではありません。

01

講師と、あなた。一緒に、1回。

画面共有で、あなたの仕事から選んだ1業務を実際に動かします。確認表示が出たら、進めるか止めるかをその場で一緒に判断します。

02

主体は、あなたへ。自分で、もう1回。

同じ流れを、今度はあなた自身の手で操作します。「見て分かった」で終わらせず、「自分でできた」まで進めます。

03

自走確認の再伴走。止まったら、あと1回。

実施後に一人で進めて止まった場合、その箇所だけを1回まで一緒に確認します。14日以内、同じ1業務が対象です。

あなたの画面で確認すること

  • 現在の環境と初期設定を確認
  • 最初の1業務を一緒に選ぶ
  • 実際にAIエージェントを動かす
  • 結果と変更内容を確認
  • 最後は、あなた自身が再操作

講師がその場で言葉にします

  • 「そこは大丈夫です」
  • 「今は一度、止めましょう」
  • 「ここを確認します」
  • 「はい。次はこの手順です」
  • 説明して終わり、ではありません。

BEFORE|今の時間の使い方

実務では、まだ0業務。

設定方法を検索し、動画を見比べ、本業へ戻り、数日後にまた調べる。知識は増えても、仕事はまだ動いていない。

検索する 動画を見比べる 確認表示で止まる 本業へ戻る

AFTER|支援が終わったとき

最初の1業務が動いた。

結果と変更内容を確認し、自分でもう1回操作する。次の流れが分かるから、次は自分でもできる。

自分の仕事で1業務が動いた 結果と変更内容を確認 自分でもう1回操作 次は、自分でもできる

例えば、こんな「1業務」から。

  1. 毎回同じ流れで行うExcel・CSV整理
  2. 定型メールや報告文の下書き作成
  3. WordPressの記事更新や情報整理
  4. 複数ファイルから必要情報を拾い、一覧にまとめる作業
  5. 毎月・毎週繰り返している確認や転記作業

大きなシステム開発でなくても構いません。毎週、毎月、何度も繰り返している小さな仕事から始めます。

受講者アンケートの手書き回答。「仕事効率化のために使いたい。使う人によって結果が全く違うとわかり、参加して良かった」との感想
DXPO札幌「AIエージェント展」バックオフィス専門セミナーの会場。約200人規模の来場者が着席し、スクリーンの資料に注目している様子
AIエージェント導入支援講師 上田良江。DXPO札幌「AIエージェント展」会場の看板前に立つ様子

講演で伝えるだけの人ではありません。今回は、あなたの画面を見ます。

100+AI講座・研修の開催実績
1000+AI講座・研修の受講者数
約200DXPO札幌でのAIエージェント講演規模

上田 良江

ハッピーステート株式会社

  • DXPO札幌「AIエージェント展」で企業担当者向け講演に登壇
  • AI講座・研修 累計100回以上/受講者1000名超
  • 北海道庁をはじめ、公的団体・教育訓練機関・中小企業等へのAI研修・活用支援実績。STV出演実績。
「分かった」と、「自分でできた」は違う。

担当者不明のまま外注に回すことはありません。講師本人が最初から最後まで伴走します。

AIエージェント実務・開発

  • AIエージェントを活用した企業向けAIツール開発
  • 複数のGoogle Apps Scriptを連携した業務改善ツール・アプリ開発

メディア掲載・出演

  • STV「どさんこワイドWeekend」
  • エフエムしろいし「なべちゃんのそれでいいんじゃな〜い」
  • 日経新聞 電子版
  • livedoorニュース
  • ニコニコニュース
  • Infoseekニュース
  • その他Webメディア

AI・生成AIに関する資格・修了歴

  • Google AI Essentials 取得
  • GUGA 生成AIパスポート 取得
  • 東京大学AI経営寄付講座「AI Business Insights 2026」修了

※掲載している感想は、既存のAI講座・AI活用支援に関するものです。本AIエージェント導入支援は新サービスです。

受講者アンケートの手書き回答。「AIについて初めて体感させて頂きました。AIエージェントの事をもっと知りたい」との感想
受講者アンケートの手書き回答。「AIってけっこう面白いとわかった。画像編集や仕事の効率化の手段として使っていきたい」との感想

この支援に向いている方

  • 一人社長、個人事業主、フリーランス、自営業者、小規模事業者の経営者
  • 既にClaude CodeまたはCodexを試している
  • 30日以内に、自分の仕事で使いたい
  • 設定や確認画面で止まっている
  • 何の業務から使うか、迷っている
  • 最初だけ、誰かと一緒に進めたい
  • 実際の1業務まで動かしたい

主な対象ではない方

  • 基本操作の学習だけが目的の方
  • 数週間かけてご自身で調べて設定したい方
  • プログラミング学習やAIエンジニアへの転身が目的の方
  • AI副業のノウハウを探している方
  • 大規模なシステム開発や高度なセキュリティ監査を最初から依頼したい方

当てはまる方を否定するものではありません。目的が違うため、本サービスでは遠回りになります。

「こんな小さな仕事でも相談していいのか」と迷う業務も、最初の1業務候補になることがあります。

料金に含まれるもの

  1. 事前の簡易確認(現在の状況・環境のヒアリング)
  2. 画面共有での環境・初期設定の確認(一次的なエラー切り分けを含む)
  3. あなたの仕事の中からの「最初の1業務」の選定
  4. 一緒に1回、実際に動かす(結果・変更内容の確認まで)
  5. 自分でもう1回。あなた自身の手での再操作
  6. 次に自分で進めるための手順整理
  7. 止まったら、あと1回。実施後に止まった箇所の再確認(1回まで)

含まれないもの

  • 詳細な業務棚卸し・複雑な業務フロー分析
  • 高度なセキュリティ監査・安全性の保証
  • 本番データベース操作の設計・複雑な権限設計
  • CLAUDE.md/AGENTS.mdの本格設計、Git運用の高度設計
  • MCP構築・API開発・外部サービスとの高度な連携
  • 複数部署への展開・システム開発・継続的な個別サポート

一緒にできて終わり、にはしません。

初回のオンライン支援では、90分以内で一緒に1業務を動かします。その後、同じ流れを自分でもう一度進めます。もし初回支援で扱った同じ1業務で止まった場合は、初回支援後14日以内・1回まで、チャットで停止地点を確認し再伴走します。必要に応じて、スクリーンショット等で現在の停止地点を確認します。

一緒に1回。自分でもう1回。止まったら、あと1回。

※再伴走の対象は、初回支援で扱った同一業務です。新しい業務、新規システム開発、高度なMCP・API・外部連携、大規模なエラー調査、継続支援は対象外です。回答目安は3営業日以内です。

08 / Urgency

あと何時間、自分で調べますか?

1時間。3時間。週末を一度。「あと少し調べれば」と続けることもできます。ただ、その時間は、本来の仕事へ戻すこともできます。

調べ続けるか
最初だけ一緒に進めるか
まず15分で段階を確認

15分確認で確認すること

  1. 現在使っているClaude CodeまたはCodex
  2. 今どこで止まっているか
  3. 最初に動かしたい業務
  4. 今回の支援範囲に合うか

準備するもの 今止まっている画面や、やってみたい業務を一つ思い出しておくだけで構いません。

画面共有が不安な方へ

画面共有では、支援に必要な範囲を一緒に確認します。メール、顧客情報、売上情報など、見せたくない画面やファイルを無理に開いていただく必要はありません。

パスワードやAPIキーなどの機密情報を、チャットや画面上で共有することを求める支援ではありません。実際の業務内容に応じて、表示範囲を確認しながら進めます。

STEP 01

下のフォームから、ご都合のよい15分の日程候補を送る。

STEP 02

オンラインで、現在の状況(環境・止まっている場所)をうかがう。

STEP 03

支援対象であれば、当日の進め方と日程をご案内。対象外の場合は正直にお伝えします。

15分確認を申し込む

無理な営業は行いません。まずは、止まっている場所と支援対象かどうかを確認します。

入力内容は15分確認の日程調整と、支援対象かどうかの確認にのみ使用します。

よくある質問

本当に小さな業務でも対象ですか?

大きなシステム開発を前提とした支援ではありません。毎週・毎月繰り返している確認、整理、転記、文章作成なども「最初の1業務」の候補になります。ただし、業務内容によっては今回の支援範囲に合わない場合があるため、事前の15分確認で整理します。

Claude Code・Codexをほとんど使えていなくても大丈夫ですか?

インストールしたものの、確認画面や設定で止まっている方も想定しています。高度な開発経験を前提とした支援ではありません。現在の環境と停止地点を確認し、今回の支援範囲に合うかを事前に確認します。

画面共有で顧客情報や機密情報を見せる必要がありますか?

いいえ。支援に不要なメール、顧客情報、売上情報などを無理に開いていただく必要はありません。パスワードやAPIキーなどの共有を求めることもありません。表示範囲を確認しながら進めます。

一度一緒に進めても、自分だけで止まったらどうなりますか?

初回支援で扱った同じ1業務なら、初回支援後14日以内・1回まで、チャットで停止地点を確認し再伴走します。新しい業務や新規システム開発、高度な外部連携等は対象外です。

Closing Message

目指すのは、AIに詳しくなることではありません。

Claude Codeの専門家になることでも、Codexを勉強し続けることでもありません。自分の仕事で、使うことです。

一度、一緒に動かす 自分でもう一度やる もし止まったら、あと一回
自分の状況が支援対象か15分で確認する